寒い時期のダイエット

冬場は活動量も減って、そんなにカロリー消費をしないので、太りやすい時期だと思いがちなのですが、実はそんな事はありません。

外気が寒いと私たちの体は体温をキープするために熱を作り出そうとするそうです。言い方を変えると基礎代謝が上がると言うわけです。

基礎代謝が上がるのでカロリー消費も夏よりは多くされます。そのため実は冬場はダイエットに向いているのだそうです。

青汁でダイエットした50代女性の話

青汁でダイエットに成功したと言う人は今でもたくさんおられるそうです。とある健康の情報誌によると、ある50代の女性は、20年間も太り続けて体が丸々としていたそうですが、青汁を始めたら体がスリムになっていたそうです。

初めて彼女が体型の変化を感じたのは飲み始めてからしばらく経った頃、指の指環がするすると動くようになったそうです。指が細くなっているなんてそうそうあることではありませんから体重を測ってみたところ少し痩せていたそうです。

青汁を飲むだけで体重が落ちていたため、嬉しくなった彼女はさらに日々の募金をするようになりました。そうすると丸かったお腹周りもみるみる痩せていき、大幅なサイズダウンに成功したそうです。特に無理な食事制限をしたわけでもなく、普段通りの生活に青汁を追加したことがきっかけでダイエットに成功したとのことで、青汁の効果恐るべしといったところです。

糖質オフダイエットに最適野菜スライサー

野菜を、細長く切ることで麺の代わりにしようというベジヌードルがはやっていますね。

野菜好きな人はもちろんですが、糖質を減らしてダイエットをしている多くの方にも注目の的です。

炭水化物の代わりに野菜を麺にしてしまおうというわけですから、カロリーを大幅にカットできますし、食物繊維が豊富に摂取することができます。

包丁やピーラーを使えば長く切ることができますが、こうした流れを受けて専用の野菜スライサーはもう発売されています。

既に海外では何年か前から発売をしていて、ズッキーニヌードルなども流行っているそうです。ベジヌードルカッター等の名称で2,000円から3,000円程度で販売されているので気になる人は計ってみてはどうでしょうか。

まだまだ暑い

台風も立て続けに来ており、最近はめっきり涼しくなってきました。日中でもクーラーのスイッチを切ることもあったり、明け方なんかは肌寒くて布団を出す位です。ダイエットのためにジョギングをしていますが、ちょっと前まではあまりの暑さにジョギングをやめようかと思う日も多々ありましたが、最近ではそんな暇なく、快適に過ごせていました。

しかし、今日久しぶりに走ってみたら、曇りにもかかわらず、時折のぞく太陽の日差しが強く、途中で歩いてしまいました。夏だから明日も隠し代謝が良いのかなとも思いますが実際には、冷たいものを中心に甘い物の摂取が増えているので体重は言うほど減りません。しっかりランニングをしてダイエットをしたいのですがまだまだ暑いですね。。

お盆ですっかり太ってしまい

お盆が明けましたが、お盆休み中にあれやこれやつまんでいたらすっかり太ってしまいました。なんと2キロも。確かに、お盆中は、車の移動にテレビ鑑賞にとやる事はほぼなく体も動かさず、とった糖分や脂肪はそのままお腹に蓄えられていたような気がします。お盆も開けて、平常運転モードに戻ったので、また日々のウォーキングや食事制限を実行したいと思います。とりあえず頑張ってダイエットをして、お盆前の水準に戻さなければと思う今日この頃です。

夏のランニングは外が良いかジムが良いか

ダイエットのためにランニングを日課にしていますが、暑い夏はしんどくてたまりませんね。スポーツクラブにも通っているので、スポーツクラブのランニングマシンで走るべきなのか、それとも暑さをこらえて外をランニングすべきなのか迷ってしまいます。
ただ7月、8月の猛暑の時などは、外を走ると筋肉に対する負荷よりも、暑さのダメージの方が大きく、結果として、走るという運動の負荷そのものは軽いにもかかわらず、体全体へのダメージは大きい、つまり効率が悪いように感じます。

それならば空調管理されたスポーツジムでランニングマシンに乗ったほうがよほど筋肉への負荷は高いのではないか、と考える今日この頃です。

ちなみにランニングマシンに乗って走る時は、傾斜を4度程度つけてから走るようにします。そうすることで太もも後ろからお尻の辺りの筋肉が大変鍛えられてダイエット効果も高いような気がしています。

添加物は悪いもの?

私たち日本に暮らす人たちは、安全な食品を食べようと日々心がけています。

しかし食品は放っておけば時間がたつにつれて劣化していき腐ってしまいます。たとえ火を通した料理であっても皿に盛ったその瞬間から細菌は増え、運悪くすれば食中毒になったりもします。

そういう事態を未然に予防し食品の安全性を確保するために添加物があります。また豆乳に使われるにがりも食品添加物の1つです。これは保存のためばかりでなく、日本の伝統的な食品加工にも度々使われてきました。

このような伝統的な食品添加物が一概に健康に悪いとは生きることはできません。

糖質制限ダイエットの波紋

非常に楽に痩せられると言うことですっかり新たなダイエット手法の定番として定着した感のある糖質制限ダイエットですが、ここにきて色々と問題も指摘され始めてきました。
詳しい事はテレビなどで最近よくやっているのでここでは触れませんが、やはり完全に糖質を達と言う事は体にとって大きな負担となり、またそれが原因で命を脅かすような状況にもなりかねないという指摘があります。

あくまで糖質制限ダイエットは完全に糖質を制限してしまうのではなく、ある程度緩やかに糖質の摂取量を抑えるといった取り組みが良いようです。気をつけましょう。

減量を成功させるには節目がいい。

これは私の体験談でもあるのですが、
30年齢目先でちらっと自分の体調がスゴイということに気付きました。
というのも、採用してから少しずつ蓄えていって妻もいないライフを何年もしていたら、
30年齢目先でこのままじゃ天命ひとりだって思うようになったんです。

それで、本当に痩身をしようと思ってもどの痩身が合っているのか、みずからできるのかと考えたときに、
深田恭子様が加圧調教で痩身エライというのも本で見て、『ビビッ!』と思いました。
はからずも直感でこれならいけると思ったので、事実がある売り場を探して即申込。
そこから体験したら著しくスムーズだったので即仲間入りしたのですが、週間1で通って1層で13kgの痩身に成功しました!
今はそこから2層経っていますが、リバウンドせずにキープしています。
だから、年頃の時点など区切りにやる気を出すと痩身が成功すると思います!